
「会社を上場させたい・・・」
起業家なら一度は考えたことがあると思います。
しかし、上場するためには、
一体、なにをすればいいのか?
どんな準備が必要なのか?
いくら費用がかかるのか?
時間はどのくらいかかるのか?
年商いくらぐらいなら上場できるのか?
などの疑問にぶつかると思います。
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私も実際悩みました。
悩んだ挙句、まずは、本屋に足を運びました。
ところが、○×△□◇・・・
どれも分厚い専門書ばかり・・・
「上場についてわかりやすく書かれた本」
は、まったく見つけることができませんでした。
「上場するためには、こんな知識が必要なの!?」
正直、愕然としました。
では、専門家に聞いてみるのはどうだろう?
しかし、相談だけでいくら取られるのか?
不安で相談することもできません。
それに、「そんな小さな会社で上場なんて・・・」
と鼻で笑われたらどうしよう・・・
と不安で、気軽に相談できません。
やっぱり、上場なんて、自分には無理なんだ・・・。
すっかり諦めモードに入った頃・・・
「!!!」
そういえば、先週、たまたま、起業家同士の飲み会で
「こちらはEさんです。Eさんは、IPOを専門にやってる公認会計士です。」
と、紹介していました。
これだ!
と思い、すぐさま飲み会の幹事である友人に連絡を取り、
Eさんの連絡先をゲットしました。(※Eさんは男性です)
それから、ラブコールを送り、会うことに成功しました。
Eさんは快くお会いしてくれました。
そして、IPOの実態を包み隠さず話してくれました・・・。
わたし:「あの〜、相談があります・・・。」
Eさん:「なんでしょうか?」
わたし:「非常におこがましくて言いにくいのですが・・・」
Eさん:「・・・。」
わたし:「僕の会社を上場させることって可能なのでしょうか・・・?」
Eさん:「え?可能ですけど何か?」
わたし:「とっても小さな会社ですよ?」
Eさん:「はい。実は、上場は小さい会社ほど有利なのです。」
わたし:「え?そうなんですか?しかも、創設間もない会社ですよ?」
Eさん:「これも間違った常識なのですが、
実は、創設間もない会社の方が、上場には有利なのです。」
わたし:「ほ、ほんとですか!?」
Eさん:「そのワケは・・・」
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ごくごく限られた人にしか上場なんてできない・・・。
うちは小さい会社だから上場なんて無理だ・・・。
歴史の浅い創設間もない会社だから上場は無理だ・・・。
と思い込んでいました。
しかし、この常識は、全くの誤解だったのです。
小さな会社でも上場できる
創設間もない会社でも上場できる
実は、これが真常識だったのです。
その後、Eさんからは、色々と「株式上場」に関する業界の裏話を聞くことができました。
ところが、数社もの上場に携わった、IPOを専門にやってる公認会計士事務所のプロの方は、こう言いました。
「意外と上場はやろうと思えばできてしまう」とのこと。
もちろん、会社を作るのとは違い、審査や書類作成業務は大変です。
しかし、年商が少ないからだとか、従業員が少ない小さい会社だからだとか、古い業界業種だからだとか、そんな理由で上場ができないことはないのです。
たとえば・・・
年商1億円規模でも上場しようと思えば可能です。
従業員がたった5名しかいなくても上場は可能です。
IT業界ではなく、豆腐屋など、昔ながらの業種でも業界でも上場は可能です。
上場をあなたから遠ざけるのは、ブラックボックスになっていて一般層まで降りてこない情報の壁・・・
これが原因です。
情報の壁が原因で、富裕層や一部のエリートにしか、このIPOの旨みを享受していないのです。
ちなみに、こちらをご覧下さい。
過去に、年商2億円以下で上場したケース、
創業たった9ヶ月で上場したケース、
従業員たったの15名以下で上場したケース、
などを掲載してみました。 |
■年商1億9000万円でマザーズに上場した事例

■創業9ヶ月でマザーズに上場した事例

■従業員20名以下で上場した事例

IPOすれば、「30年〜40年分働いた分の収入が、わずか3〜4年で手に入れることも可能」など、以下のメリットが得られると考えられています。
⇒今の商売をこの先何十年も続けるのは奇跡に近い
あなたはご商売をされていると思います。
しかし、その商売を今後数十年続けていくことは可能でしょうか?
当然、ライバルなどが増えたら、同じように売るのは困難でしょう。
何より、モチベーションが続くか不安なのではないでしょうか?
ところが、上場すれば、会社が続く可能性が高まります。
理由は、潤沢な資金が集まりますから、次の商品開発も容易になること、優秀な人材が集まりやすく、彼ら切り盛りしてくれることなどが挙げられます。
⇒潤沢なキャッシュが手に入る
30年〜40年分働いた分の収入が、わずか3〜4年で手に入れることも可能と言われるように、一気にキャッシュを手に入れることが可能になります。
⇒社員のモチベーションが上がる
社員が株を持てるストックオプション制度を取っているなら、社員のモチベーションが高まります。
「上場すれば、株を売ることでお金持ちになれる」
これは相当なモチベーションになります。
また、社員にとって、「上場経験」は、大きなキャリアになることも要因です。
⇒社会的に認められる
公正な審査の結果、上場した会社は、社会的に認められます。
社会的に認められれば、そこで働く従業員のモチベーションアップは上がりますし、営業もしやすくなるでしょう。
また、良い人材、優秀な人材も集まりやすくなります。
大手との取引もしやすくなるでしょう。
以上のメリットがありますが、何より、一般投資家からの資金が集まり、潤沢なキャッシュを手に入れることができます。そのお金で広告費や設備投資などに豊富な資金を投入もできます。
そして、大きなビジョンを描くことがが可能になるのが、最大のメリットだと思います。

小さな会社が上場することは、多大なメリットがあります。
しかし、なぜ、多くの会社は、上場しないのか?
いえ、上場することすら考えないのか?
それは、一般層には「上場ノウハウ」が手に入らないからです。
上場しようと思って、情報を手に入れようと試みるとします。
まずは、本屋に行くとします。
しかし、「分厚い専門書ばかり」で、素人が読んでもサッパリわからないのです。
では、知り合いに聞いてみるのはどうか?
ところが、残念ながら、「周りにIPOした社長が少ないから、実際の話が聞けない」のが現状です。
そう。
IPOは多大なメリットがあるにも関わらず、実際の話はブラックボックスに包まれ、一般層には伝わってこないのです。
残念なことに、今の日本では、IPOの旨みは、一部の富裕層やエリートの人たちだけが享受しているのです。
これではもったいない!
ということで・・・
小さな会社のための上場プロセスを、
わかりやすく短時間で習得できる講座を作成しました。
IPO専門公認会計士 江黒崇史氏プロフィール
1974年埼玉県さいたま市生まれ、早稲田大学卒業後、公認会計士二次試験に合格。その後、日本最大級の監査法人トーマツに入社。上場企業の監査、商法監査会社、上場を目指すベンチャー企業の監査業務を担当。また、監査業務と平行しながら、M&A業務に関するデューデリジェンス業務やマニュアルレポート作成業務に携わる。
監査法人トーマツ退社後、ベンチャー起業の立ち上げにCFO(最高財務責任者)として参画。資金調達業務等を担当。 |
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成長させた後に退社し、現在、IPOを主に手がける会計コンサルティング会社アーケイディア・グループと清和監査法人に所属。数々のIPO業務に参画。
2008年には、某大手証券会社を主幹事としたIPOも予定するなど、絶大の信頼を得ている。数十社のIPO業務経験から培われた知識は、現在も進化中。IPOの知識に長けた数少ない若き公認会計士である。 |
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講座の中身 その1 小さな会社のための株式上場入門セミナーDVD
上場のためのプロセスを理解することは、素人では困難です。
なぜなら、学ぼうと思っても、市販されている専門書があまりにも分厚すぎるからです。
一から学ぼうと思ったら、いくら時間があっても足りません。
社長は、儲けることが仕事です。
勉強することが仕事ではありません。
ですので、IPO専門の公認会計士に、小さな会社のための上場ノウハウを、わかりやすく、短時間で習得できるように、セミナーにて解説していただきました。
このセミナーは、銀座の某会議室にて、15名限定で秘密裏に行われました。

(※写真はイメージです)
約60分間、江黒氏の現場で培われた株式上場ノウハウを公開しました。
参加された方からは、以下の感想をいただきました。
「上場というと、違う世界の話だと思っていましたが、割と身近な出来事だと感じました。」
株式会社青年実業家 金盛哲二 社長 39才 |
以下は、その他の感想の一部です。
・上場するためには年商数十億が必要だと思っていましたが、実際はもっと低い基準で上場できると知りました。特にセミナー内で使った上場企業の傾向データがとてもわかりやすく印象に残りました。上場の明るい面だけでなく、裏話も聞けたのもよかったです。(ツインテイル株式会社 北條智則社長 30才)
・現在の上場会社のその実状、大体どの程度のコストと対策が必要なのかわかりました。(株式会社メディアフューチャー 尾沼社長 43才)
・上場ということに関して、かなり具体的に理解することができました。普通では聴けないような話をたくさん聴かせてくださり、ありがとうございました。(企業家Sさん 37才)
・具体的に上場のための順序と関係会社との関わりがわかりました。(企業家Nさん 37才)
・漠然としていた上場ということが具体的になったので、意志が固くなりました。(企業家Sさん 29才)
・上場するために必要なことについて一連の流れが学べました。(企業家Kさん 28才)
・上場に対して全く知らないところが明確になったり、計画的なものが見えました。(企業家Tさん 29才)
・上場に対してさらに興味が沸き、やる気が出た。リアリティのある体験話が聞けたのがよかった。(企業家Nさん 不明)
いかがでしょうか?
参加された方は、株式上場に関する知識を短期間で習得することができています。
このセミナーは、15名限定で行われました。
なぜなら、大変秘匿性の高い内容を含んでいるからです。
第一線で活躍する江黒氏だからこそ話せる内容ですが、公には決して公開できない内容もあります。
だから、15名限定で今回限りのセミナーにしました。
しかし、セミナー終了後、私は悩みました。
今、日本は景気があまりよくありません。
それは、従業員を雇用できない会社が多いこと、高い給与を与えることができないこと、そして、働く従業員に夢を与えられる会社が圧倒的に少ないことが原因です。
今後、もっと雇用を創出し、給与を上げることで消費を促進していかなければ、少子高齢化はますます進み、経済的に苦しい状況が拡大してしまうでしょう。
そのためには、株式上場をし、もっと雇用を創出し、高い給与を与え、働く従業員に夢と希望を与えることができる企業家が1人でも多く増えることが重要だと考えました。
ですので、悩みに悩んだ末、日本の未来を担う企業家の創出のため、今回の株式上場入門セミナーをDVD化し、一般公開に踏み切ることにしました。
このセミナーにDVDを見れば、わずか60分で、IPOのプロセスを一通り理解することができます。
その後に、IPOのことについて専門家に聞いたり、書籍を読めば、一気にIPOの知識が入っていくでしょう。
初めから難しい書籍を目の前にすれば、何から学べばいいかがわからなくなりますが、このセミナーDVDにて江黒氏の現場で培ったノウハウから学べば、無駄な回り道をせずにすみます。時間は命です。
周り道することなく、最短でIPOのためのプロセス、知識を習得してください。
そして、今回のDVDで学んだ知識で、多くの従業員に夢と希望を与えられる会社にし、日本の未来をよりよいものにしていただくのに役立てていただければ幸いです。
講座の中身 その2 IPO解説インタビューCD(約2時間)
さらに、あなたの上場をより早めるために、今回、ご購入された方には、ある特典もつけました。
それは、江黒氏をインタビューし、株式上場ノウハウを初心者の立場から聞きだしたものを収録したCDです。
これを聞けば、初心者の人が、上場に関する知識を一通り学べるようになっています。
上場までの流れ、費用面、必要な組織、準備期間、メリット・デメリット、問題点など、わかりやすく解説していただいたCDです。
ipodなどに入れて毎日聞けば、より株式上場が身近に感じられると思います。
是非、この機会に、特典も手に入れていれてください。
講座の中身 その3 江黒氏による無料電話相談(30分)
すべての方が理解しやすいのが「小さな会社のための株式上場入門講座」の特徴です。
しかし、DVDやCDを見たり聴いたりしただけで本当に理解できるかご不安な方もいると思います。
その時は、IPO専門公認会計士である江黒氏による電話アドバイスを直接受けることができます。
通常、江黒氏のアドバイスは、1時間辺りの5万円が相場です。
が、受講生の方には、是非、成功していただきたいとの思いから、無料電話サポート30分サービスを付加しました。
どんな悩みでも大丈夫ですので、お気軽にご相談ください。
それぞれの業種、会社、ステージによって、適切なアドバイスを致します。【要予約】
■ 講座の価格について
さて、この講座の価格ですが、セミナーの受講料が25,000円、電話相談でも通常25,000円の価値があります。
となると、講座そのものは5万円以上で販売するのが通常です。
しかし、今回は、是非、多くの方に株式上場を身近に感じていただき、そして、株式上場を目指す企業家が増えることで、ひいては、日本経済全体を活性化させることが、今の日本には大切だと考えています。
ですので、価格は、赤字確実のテスト販売モニター価格3,990円(税込)とさせていただきました。
この価格には、セミナーDVD、インタビューCD、そして、江黒氏による電話相談が全て含まれています。
※なお、これはテスト販売価格です。今後、広告費の高騰や、人件費の高騰、江黒氏の仕事量によって、値上げせざるを得なくなることもあらかじめご理解下さい。
いかがでしょうか?
この講座を受けることで、株式上場を身近に感じていただければ幸いです。
そして、実際に株式上場を目指すことで、従業員のモチベーションアップや、取引先や事業の拡大、ひいては、日本経済復興を果たすお役に立てれば、これほど嬉しいことはございません。
上場をほんの少しでも考えたら、この講座を学習してみてください。
上場が身近になります。
上場が決して夢ではないと実感できます。
上場までの道のりが具体的にイメージできるようになります。
これから何十年も、あなたは今の会社を経営し続けることができますか?
流れの速いご時勢に、同じ業種で稼ぎ続けることは可能ですか?
上場すれば、潤沢な資金が手に入り、有利な未来を描くことができるようになります。
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この講座を受講すれば、以下のことがわかります。 |
・いくらの年商があれば上場できるか?
・年商1億円でも上場できるってホント?
・上場するには、いくらの費用が必要か?
・上場を挫折してしまう社長の特徴とは?
・どこの証券会社がいいか?良い証券会社の見分け方について
・担当者はどこを見ているか?
・従業員は最低何人必要か?
・ちょっと待って!従業員に株を渡す時に注意すること
・上場しやすい業種、しにくい業種とは?
・上場しにくい業種でも上場する方法
・良い公認会計士事務所の選び方
・だいたい何年ぐらいで上場できるか?
・上場までの準備期間はどのくらい必要か?
・上場するなら早い方がいい?そのワケは?
・どうすれば上場後に高く株が売れるか?
・株はどのくらい手放せばいいか?
・上場のメリット・デメリット
・必要な組織・人材は?
・上場前と後で、どちらが新規事業に手を出した方がいいか?
・ベンチャーキャピタルとは?
・従業員のメリットは?
・時価総額とは一体何か?
・従業員持株会とは?
・上場後に気をつけるべきこととは?
・どの証券取引所に上場すべきか?
・最も最適な持ち株比率は?
・グリーンシートとは?
などなどの疑問・悩みを解決することができます。 |
実際に、専門家ではない初心者の立場で解説していただきますので、
初心者にわかりやすい内容になっています。
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初心者でも120%理解していただくために
安心無料電話サポートサービス付き! |
すべての方が理解しやすいのがこのセミナーの特徴です。
しかし、セミナーを聴いただけで本当に理解できるかご不安な方もいると思います。
その時は、専門アドバイザーが無料電話サポートにてお答えします。
通常、この手の専門家のアドバイスは、1回辺りの相場が2万円以上です。
が、受講生の方には、是非、成功していただきたいとの思いから、無料電話サポート30分サービスを付加しました。
どんな悩みでも大丈夫ですので、お気軽にご相談ください。【要予約】 |
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上場をほんの少しでも考えたら、
まずは、この講座の受講をご検討ください。
上場までのプロセスを短時間で簡単に理解できます。
※なお、広告費の高騰や、人件費の高騰、江黒氏の仕事量によっては、
今後、値上げせざるを得なくなることもあらかじめご理解下さい。


【セット内容】
◆小さな会社のための株式上場入門セミナーDVD(約60分)
◆IPO解説インタビューCD(約120分)
◆無料個別電話相談(30分)
【価格】
3,990円(税込み)
【送料】
国内800円均一サービス
【お支払方法】
・クレジットカード決済
・銀行振込み
【発送方法】
・ヤマト、または佐川による宅急便 |

追伸:上場なんて関係ない・・・と逃げるのはもう止めて下さい。
小さい会社だから無理だ・・・
自分には関係ない・・・
そう思われる気持ちもわかります。
しかし、上場は決して、遠い話ではありません。
小さな会社でも十分に可能です。
上場を遠いと感じるのは、あなた自身のセルフイメージの問題です。
このCDを聞くことで、ほんの少しでも株式上場を身近に感じてみてください。
会社経営の姿勢が今までとまったく変わってきます。
日頃からアンテナが張り、今までと違った情報が入ってくるようになるでしょう。
付き合う人脈のステージも上がり、ひいては、経営ステージも上がってくるでしょう。
当然、それが、経営数字にも影響してくるのは言うまでもありません。
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